今回は条件分岐についてお話ししました。
記述してみると、かなり自然な日本語で制御できることがお分かりになると思います。
動画の概要
条件分岐というのは、ある状況になっている場合に次の動作や命令を変更することを言います。「前から自動車が向かってきていたらよける」のようなことです。
なでしこでは「もし〜ならば〜違えば」といった記述で条件分岐をすることができます。
「もし〜ならば」のあとに続く命令を明確にしたい場合は、改行して字下げします。
このときの字下げはタブ文字でも半角スペースでも全角スペースでも構いません。
「違えば」に続く命令についても同様です。
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